‘Carrara 6’ カテゴリーのアーカイブ
年賀状2008 4

合体・・・
この部分はあともうちょっと。土日にがんばって作らないとな…。
BON JOVIチケット来た〜〜〜(アリーナじゃなかったけど;;;)
あと一ヶ月ちょいで会えるね〜〜(^○^)
年賀状2008 3

もうちょっと歯車を作った。なんかまだまだだなー;;;
今週からやっと地上波で4400が始まる。うちはWOWOWの契約をしていないのでずっと見れなかったのだ。楽しみ(^^;)
12月からはデッド・ゾーンとヤングスーパーマンも新シリーズが始まるからまたまた録画がたまりそうだけど楽しみが増えるのはいいことだね。
年賀状2008 2

今日はこんなのを作りました。(^^;) なんか一貫性がないですが…
まーそれふうに見えればと・・・構造がおかしいとかいう突っ込みはなしで…
10:50 PM— Posted in Carrara 6, WIP | 5 Comments »
年賀状2008 1

もう11月も終わり、週末には12月ですよ〜〜。年賀状ですよ。時間があるときに進めとかないと先はどうなるかわからないもんね。
で、まずは歯車。もとをイラレで作ってて気がついたんだけど、ジグザグフィルターの折り返しの数字って山の数じゃないのね。なんちゅうか希望の山の数÷2-1になってるもよう。いったいどういう原理なの??
で、久しぶりのスプラインモデラー。こういうのは得意だからね。
10:39 PM— Posted in Carrara 6, WIP | 4 Comments »
Forest 完成
この間の地元の文化祭に出したものを少しリメイクしてギャラリーにアップしました。
http://d-kaga.com/gallery/gallery2007/08
大判出力のほうはもっと暗い感じかな…。出力した時点ではなんだかまだ気に入らなかったのでその時とは少し変えて再度レンダリングしました。
モニタくんWalking
ここに至る前に大いなる勘違いをやっていて腕の振りと脚の動きを取り違えて首振ってました。(>_<)
しかも両方やってみて初めておかしいなーって思ってたのに、それでもすぐに気がつかないというすっとこな頭でした。;;
でもまー…気を取り直して(立ち直りが早いなー)歩くアニメはこれにて終了。モニタくんの関節では細かい芸当は出来ないのです。今度作る時はもうちょっと可動範囲を広げたいなーと思いました。
9:51 PM— Posted in Carrara 6 | 6 Comments »
Light Coneは果てしなく

モニタくんのモニタ部分の光源はAnything Glows Lightを使っていますが、暗い場面だとやっぱりボリュームライトっぽくしたい。でもCARRARAのライト・コーンが使えるのはスポットとバルブしかない。
そこでスポットでなんとかできないか…。スポットの照射角度を広げたくない場合光源はモニタからはみ出してしまう。ここが問題ですよね。で、それはライト・コーンのinvertをチェックするとなんとか解決します。
Tags: ライト・コーン
3:46 PM— Posted in Carrara, Carrara 6 | 5 Comments »
Ocean -1
新機能Oceanのこれはちょっと大きめの波のムービーです。こういう波の日は曇りかな?って思ったのでちょっと暗めですが…。
2秒のループになっています。
で、船上からとかだったらこうなるのかな…てことでカメラを上下させたもの。
ずっと見てると酔うかも?(^^;)
2:12 PM— Posted in Carrara 6 | 8 Comments »
Carrara 6

CARRARA6英語版が発売されました。DAZに移ってからの初めてのバージョンアップです。その内容はDAZの影響を色濃く受けています。つまりはDAZ|Studioのファイルがそのまま開けるのでますますPoserの必要性が低くなり、PoserなどのコンテンツもCARRARAのブラウザで選ぶ事が出来るようになっていることです。この辺は避けて通れない追加機能ですね。D|Sは動作も軽くて使いやすい、しかも無料だし。ポージングはこれで充分かなーって思います。
☆Hair
操作性もよく本数をめちゃな数にしなければレンダリングも速いです。ちょっと怪しいところもあるけど衝突判定や重力、動きなどのシュミレーションも出来ます。これは楽しいですよ。
☆NLA
私としては2番手かな。アニメーションのモーションをクリップとして保存が出来るので使い回しやループ、ブレンドが可能です。今までキーフレームしかなかったのでアニメーションはやりやすくなっています。
☆Absorption
オブジェクトの表面からの距離に応じて透明度が変わります。今までプラグインで擬似的なことは可能でしたが標準で搭載されました。
☆Displasement painting(+対称モデリング)
ZBrushなどには遠く及ばない、まーHexagonのそれと同じようなものですが、CARRARAで出来るのはありがたいです。ちょっとした箇所にも手軽に使えてそのままレンダリング。これがいいですね。
詳細はDAZのサイトで
http://www.daz3d.com/i.x/software/carrara/-/?