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« next | 1 | 2 | 3 | 4 | 5 | 6 | prev»2007年04月27日
Toonムービーテスト
Toon!Proでアルファ付きでレンダリングしたものをAEに取り込んで静止画背景と合成してみた。地面はショドウキャッチャーにしているので影を残して背景はアルファで消えます。違和感なく合成出来てますよね。
最初地面の影だけガタガタになってこりゃだめかと思ったのですが、CARRARAを起動し直したらなんだかうまくいくようになりました。(ちょっと原因不明??;;)
シーケンスでもQTでもAEに持って来るとモーションブラーが掛けられるのがうれしいかな。それにVectorStyle2よりレンダリングは速しね。
Toon!ProとVectorStyle2比較
VectorStyle2でswf書き出しでやるつもりだったけど、ちょっと迷ってきた;;;
というのはToon!Proもいいからだ。影の微調整も効くし線の有無も個別で設定出来る。
比べてみるとToon!Proのほうが優しい感じ。swfはシャープな感じかな。双方それぞれ長所短所があるしな…。Toon!Proはもちろん画像になるのでアニメーションの場合.movかシーケンスファイルになる。となると作業はFLASHじゃなくてAEになってくる。あっそのままだったらFLASHでも出来るか…。
Toon!Proで気になったのはアルファがあんまりきれいじゃないように思ったこと。これは動画でテストしてみないとなんともいえないので要テストですね。
2007年04月26日
モデリング修正
このモデルを最初に作ったのは確か六角大王。それから数年(多分作ったのは2003年;;;)経って今見るとなおすところがわんさかでてきた。(>_<) だからさっさと仕上げなきゃいけないんだよねー。;;;
絵コンテを描いてるときから以前とは少し顔が変わっているのでこの際そっちに合わせる事にした。でもまだスケッチの顔よりやわらかいかな…。スケッチを3Dにしてそれをまた2D(FLASH)に書き出して元の線画に近づけるって…なかなか難しいです。
2007年04月21日
OP-03アテレコ
絵コンテをFLASHに読み込みセリフとの時間配分を検討。というのは絵コンテを仕上げた時に作ってあります。で、試しに自分でアテレコに挑戦してみました。
しかし・・・これ難しいし・・・聞いていて吹き出しそうになります。なんていうか自分の声に慣れるまでに時間がかかる;;;ヘタだからそこが気になって気になって;;;(>_<)
でも、実際しゃべってわかるセリフの不自然さみたいなのもありますね。もちろん脚本の時にもしゃべってますが;;
その音声データを先に作ってあったFLASHに読み込んでみるとセリフの表示時間の短さがよ〜くわかります。(あかんやん)そんな箇所を修正していると時間がのびるのびる(うへ〜〜)
そしてまたここでセリフの再検討が始まるのでした。
無駄の多い音声データを読み込んだflaファイルは5.8MBから一気に38MBにもなってしまった;;
2007年02月04日
OP-03 絵コンテ
絵コンテ描きました〜。全部で22枚。各シート5コマでちょうど100コマで終わってます。うーん、こりゃ5分じゃ終わらんかな…;;;
絵コンテを描いてると頭の中で考えてた以上に想像力が膨らむような気がしました。気がつかなかった点も多く新たに加わったものもあります。絵はへたっぴだけど何度も描いていると完成イメージは一段と鮮明になってくるもんです。すごく勉強になりましたよん。
スキャンしたから一度FLASHで組み立ててみようかと思っています。
あれ?flickrがメンテ中みたいだ。夕方には回復するかな…。
2007年01月22日
OP仕切り直し-01
やっと脚本が固まってきたぞ!一体ここまで来るのに何年かかってるんでしょうねーまったく。でも、やっと書いたのはたったの2枚;;;
これでもざっと5分30秒くらいになりそう。
しかし、カテゴリーにOrange Pencilがあったのすら忘れてたよ。└(T_T;)┘
でも、脚本って間をあけるとまた修正、でまた放ったらかすからまた修正…。その時々で方向が変わったりとか;;(>_<) 今回は次の絵コンテまで行くぞ!というか行け!
2006年12月17日
期間限定トップFLASH
サイトトップページにクリスマスまでFLASHをアップしています。なんかFLASHは久しぶりな感じ;;
そういえば今年はFLASHの新作がないんだ!!!うーん、そんなにやってないのか…;;
来年はどうなるかな…
2005年11月27日
STUDIO 8 トライアル-Flash
なんだか暗号のような画像ですが…。
このCIDとOTFの違いってMX 2004でもおかしかったから、直ってない?あるいは仕方ないのでしょうか???
でもFireworksとかじゃこんなことにならないです。一体どういう理由で行間の幅がこんなに違ってくるのでしょうねー。行間2ptというのはなんの意味があるの?って聞きたくなります。
欧文の場合はすべて検証したわけじゃないからフォントの種類に依存するのかわかりません。でもフォントによって行間が変わります。これもMX 2004と同じ。
(和文は3点の句読点、欧文はアンダーバーで試しています。)
じゃー文章の中に混在するとどうなるのか。これがわけわかんないですが、混在だと行間が変わらないんですよ。って変わったらおかしいですよねー文章が…。(-_-;)
この画像ではわかりにくいけど「…」がNEW CIDで下がるのはFLASHがUNICODE対応だからじゃないかと、フォントに詳しい人の答えでした。文字コードから全角の「…」を入力するとちゃんと真ん中に表示されました。下に下がっていたのは半角の「…」のようです。(これもMX 2004も同様)
OTFフォントの行間が正しく表示されないソフトはどうやらFLASHだけではないような…。ちゅうことはあんまりFLASHをせめてもしゃーないかな…。;;