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アーカイブ:2006年08月

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2006年08月29日

CG WORLD Hexagonモデリング

20060829.jpgCGWORLD 10月号にHexagonのモデリング記事を書きました。
今号はモデリング特集でZBrush、Modoは詳しく取り上げています。あとメタセコ、Silo(2じゃないですが)もあります。
今までとちょっと違った内容のような気がします。

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2006年08月28日

テニスボール2個を積む

20060828.jpg突然ですが、テニスボールを2個積めますか?これ集中力を養うトレーニングだそうですが、なかなか苦戦しました。(>_<)

http://www.s-hearts1.com

やっぱり一番最初が一番時間がかかって…10〜15分くらいかかったんじゃないかと…;;;汗)ってほんとに汗が落ちてきましたよ。これって集中力ももちろん必要だけどやっぱりコツがありますね。それをつかめばわりと早くなってきます。この集中力がスポーツには必要とS-HEARTSの竹中氏は力説されています。ちゅうことはこれを続ければ少しはうまくなるのか?バドミントン。続けなあかんわな…(^^;)

3個を積む事も可能だそうですが、そんなのとっても無理。2個でも手が力を入れてるとだるくなってくるもんね。

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蓮の花心+花びら Genius -池-

0827.jpgなんだかちょっと間があいちゃったけど蓮の花の完成です。でも作品の完成はまだまだなんですよねー。;;;
なんだか季節感は大幅に遅れてしまってますが・・・次はコイに挑戦します。って宣言しておくと励みになるかな。(^^;)

| コメント (8) [ Carrara 5, WIP ]

2006年08月23日

ラベルプリント

0822.jpg今のプリンターを買って3年くらいかな…いやもっと前かも…。PM-4000PX
ともかく今までCDのダイレクトプリントをしたことがなかったのね。せっかくついてる機能なんだけど。;;
で、買って何年も経つからマニュアルはどっかにいってわからない。トレイはなんとか見つけた。でもウェブでちゃんとマニュアルがダウンロード出来るから便利だ。これ想像だけではどうにもならない操作ですよ。(^^;)

昨日せっせと焼いたDVD10枚をプリントするんだけど、トレイのセッティングって毎回しなきゃいけないんだ!1枚印刷したら次乗せてギーコギーコセッティング作業が入る。どうしてこんなに面倒なんだ;; 普通同じものを何枚も印刷することなんか考えてないのかな…やっぱり。
まー無事に印刷出来てよかった。(画像は本文とまったく関係ありません;;)

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2006年08月22日

HexagonからCarraraへ 蓮の花心

lo006.jpgCarraraへ持って来ておしべを作る。オシベのベース部分をつくりレプリケーターで少し形を変えた2種類のオシベを300本生やした。まーこんな感じかな?これだけ見るとなんか気持ち悪いけど。


lo007.jpgレンダリングするとこんな感じ。レプリケーターのこういう使い方も面白いね。

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2006年08月21日

Hexagonモデリング 蓮の花心

20060821.jpgSTRATA UG展にだした蓮は実は花心を作っていない…。;;;
それで今頃完成にむけて作り始めた。
蓮の花心にはのちのち種となる部屋がちゃんと出来ています。それがまたなんていうか気ままに並んでいます。(^^ゞ
同心円で…なんていうのじゃないみたいで、なんとな〜くなのです。
こういうのって作りにくいですよね。そこで今回はちょっと変わった作り方でやってみました。

続きを読む "Hexagonモデリング 蓮の花心"

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2006年08月16日

石見銀山

20060813.jpg 20060813-2.jpgこの暑いなか石見銀山に行ってきました。こんなところ来る人も少ないんじゃないの…?なんて思っていたらえらい目にあいます。日曜だったから余計なんでしょうが、人と暑さで相当疲れました。(-_-;)
唯一の救いは間歩(坑道のことをこう呼んでいます。「まぶ」って読みます)の中はすこぶる涼しいってこと。ほんと快適でした。まー快適なのは気温だけであんなところに長いこといる気にはなりませんねー。観光客が多かったからいいけど、誰もいないとチョー寂しいところですから。
この写真のような入り口がたくさん残っているようですが、一番大きいのがこの龍源寺間歩です。全体図を見るとこの間歩はほんの上層部でまだまだ下に何階層も掘り進んでいたのがわかります。それを想像すると鉱山の作業の恐さが少しだけ身にしみてきますねー。

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2006年08月11日

そこにある空

20060811.jpgオートフォーカスにとって水面って苦手なんでしょうか。ちょっと苦労する場面がありましたね。
アメンボの小さな波紋だけが鏡のように写そうとする水面を阻止しています。
仰ぐとあまりにも遠い空もこっちを見ると手の届く場所にあるように見えます。こんなシーンだったら偏光グラスがほしいととは思わないですね。
日射しは暑いけど風は涼しい28度の高野山でした。

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