« 近畿大会クラブ杯 | Blog Top | バウチャーの恩恵 »


2006年05月24日

Dreamweaver8.0.2

Dreamweaverのアップデートが出ています。
Macromedia - Dreamweaver アップデータ情報

メニュー内容が重なってしまうバグは改善されたのかな…。頻繁になるわけじゃないから、しばらく使わないとわかんない。このページのどこにバグフィックス リストなり仕様変更内容とかが書いてあるのかわかんないし…。
使ってみてFLASHの埋め込みの仕様が変更されているのはすぐにわかります。例のIE6対策の外部javascriptですね。これにするか従来の方法にするか選べるようです。
面倒・・・って思っていたから助かりますけどね。>^_^<

2006年05月24日 08:06[Web]

コメント (7)

iunさんのコメント:

ドリ公(笑)はMX2004から上げてません。
というかstudioで買ってるので全部アップさせた
方がトータルではお買い得なのですが、なにぶん
元々のアップ代自体が素敵なお値段...。

iun : 2006年05月24日 11:03

ひーちーさんのコメント:

そのうち
GoliveからDreamWeaverへの
サイドグレードアップなんてならないかなぁ。
と期待してしまいます。

ひーちー : 2006年05月24日 12:50

kagaさんのコメント:

iunさん
Studio8へのアップグレードは今年から値段が変わってますからね。
だから私は12月に駆け込みアップグレードしたわけです。
Dreamweaverに関してはMX2004より一層CSS関連が便利になっていますよ。

ひーちーさん
あーGoliveからの乗り換えですか…うーん、どうなんだろ?
アドビさんはいつまで両方やるのかな…?
ひーちーさんはGoliveユーザーですか?Goliveユーザーから見たDreamweaverってどんな感じなのかな?

kaga : 2006年05月24日 18:28

ひーちーさんのコメント:

kagaさん
Goliveユーザーになったのは
大昔、pagemillでしたっけ安価なツールがあったのですが
AdobeがGoliveに統一しますっていうので成り行きなんです。(^_^)
僕から見るとGoliveってくそ真面目な印象で
DreamWeaverは遊び心たくさんな印象です。
まぁ、本質についてはよくわかってないんですけどね。

ひーちー : 2006年05月24日 22:03

kagaさんのコメント:

私もpagemill持ってました。一番最初に作った自分のホームページはこれで作ってましたからね。
Goliveも5.0を持ってたのですが、まったく使えませんでした。(-_-;)
すでにDreamweaverを使っていたからかもしれないですけどね。

でもDreamweaverが遊び心たくさんな印象っていうのは意外ですね。
というのは旧マクロメディアの製品の中で、質実剛健、実用本意っていうイメージが私にはあるからです。
サイト管理やウェブ制作にはそういう真面目さは必須なのかな?ともかくかかせないソフトです。

kaga : 2006年05月24日 23:48

Tabula Rasaさんのコメント:

メニューというか、プロパティのパネルなんかの表示がおかしくなるバグは直ってません。DWを立ち上げ直したり、再起動したりすると、治ったりします。
アプリケーションのインタフェース自体がjavascriptで記述されていたりして、それがOSXのjavascript実装と合ってないような気がします。
書きだされるコードはGoLiveよりキレイで、より標準にも準拠してますよね(あまり使ってないですが)。

Tabula Rasa : 2006年05月26日 23:16

kagaさんのコメント:

おかしくなるのはプロパティパネルだけじゃないですよね?環境設定やCSSなどすべてのパネルがおかしくなります。一度出来るとマシンを再起動しないと直りません。

今のところは8.0.1ではまだ遭遇していませんが…直ってないですか…;;;

GoLiveとはjavascriptの記述が大きく違いますよね。その部分のソースをみるとDreamweaverならすぐにわかります。
テンプレートにいつも助けれているのでドリは手放せません。(^^;)

kaga : 2006年05月27日 10:42

コメントしてください。