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2006年2月14日

旅の続き

060214.jpg高山散策はちらちらと雪が舞う風のないお天気でしたが古い町並みにはよく似合います。この通りはお店がたくさん集まっていて時間がいくらあっても足りない程です。もっと時間がほしい…(そればっかり)。あとの行程2つほど飛ばしていいからもうちょっとゆっくりしたかったです。
まーでも高山のしょうゆ味みたらし団子や飛騨コロッケはしっかり食べましたよ。(^^ゞ


060214-2.jpg060214-3.jpgこれは朝日村にある「氷点下の森」です。人工的に水(多分川の水)を少しづつ放水して氷の造形を作っています。いわゆる村おこしみたいなものですが、なかなかきれいです。自然界でも湧き水なんかでたま〜にこういうふうになっているのを見たことがありますが、ここまで大規模にするとまた違ったものになりますね。
雪は白いですが、氷は青いです。きっと氷山もこんな感じかな?
氷点下の森

2006年2月14日 00:48[Trip & Photo]

コメント (7)

久多爺さんのコメント:

懐かしいなあ2003年に上高地から高山に入ったんだ。
夏だけどね^く^
写真は舞っている雪と積もった雪と建物のコントラストが美しい。
氷点下の森も面白そうだね。初めて知ったわ。

久多爺 : 2006年2月14日 13:17

kagaさんのコメント:

上高地や乗鞍はすぐ近くですからね。
まーこんな天気なので山はいっさい見えなかったですが…。
冬の高山は二度目なんですが、以前行った時から20年程経ってます。;;
こんなに古い町並みが保存されていた記憶がないのでせっせと努力したのでしょうね。格子戸や板戸の濃い色合いと白い雪がほんとにきれいです。
氷点下の森は地面が凍り付いている場所もあって、こけないように必死です。(^^;)

kaga : 2006年2月14日 17:02

久多爺さんのコメント:

夏だと人が絶えないのでこのような写真は難しい。
しかし水平が取れてますなあ。あたしは傾く。
ツアーは満席?

久多爺 : 2006年2月14日 18:07

kagaさんのコメント:

>しかし水平が取れてますなあ。
あはーこれは修正してます。(^^;) 実際この通りは傾斜があるので少し傾いてしまいます。
それでも他の家はまだマシだったけど、この家はどうしようもなく歪んでいます。水平をどこに合わせれば良いのか悩みましたよ。;;
修正前の画像を見せちゃいます。
http://d-kaga.skr.jp/blog/archives/_2110195.jpg
真ん中の樋に水平を合わせています。広角なので少しは歪みが出るとは思いますが、絶対家自体歪んでます。;;

>ツアーは満席?
バスは満席でしたね。大柄な男性とかはさぞ窮屈だったと思います。そのストレスで呑んで食って…かも…。(^^;)

kaga : 2006年2月15日 09:33

久多爺さんのコメント:

そう言えば心なし庇付近が・・・雪の重みかしらね・・・^く^

呑んで食って・・・ガイド泣かせのバス止めちゃう人も時々いらっしゃいますぅ。^く^

久多爺 : 2006年2月15日 10:16

kagaさんのコメント:

>ガイド泣かせのバス止めちゃう人も
そこまでの人は幸いいなかったです。
和歌山の人ばっかりなので岐阜に行ってもずーーっと和歌山弁聞いてました。(>_<)

kaga : 2006年2月15日 15:57

久多爺さんのコメント:

ああ、それは良かったなあ。僕が行った時は新宿集合で関東各地から集まった団体だもの。ばらばら・・・

久多爺 : 2006年2月15日 16:43

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